綱島の整体で膝関節痛に対応できるお店

query_builder 2020/02/25
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整体院修

綱島の整体で膝関節痛に対応できるお店は整体院修です。

まずひざ関節痛の種類には、筋肉や靭帯の損傷や断裂による怪我の状態と、膝関節周辺の筋肉が緊張して痛みが出ている状態の2種類があります。病院で診察を受けた時、様々な診断名が付きますが、膝関節痛で一番多い診断名が、変形性膝関節症です。

変形性膝関節症の「症」は症状の事です。

「変形」は、変わっている形、つまり、普通の形ではない

変形性の「性」は、性質

つまり言い換えると

【膝の関節が変形している症状、もしくは、そんな感じの症状】

という感じです。

レントゲン検査やMRI検査で膝の関節が変形していると診断されるのは、ひざの関節の骨(大腿骨)と骨(脛骨)の間が狭くなっているのが画像で確認できたからです。

では、何故、骨と骨の間隔が狭くなるのでしょう?

それは、膝周りについている筋肉や靭帯が緊張して固くなるために起こります。太ももの筋肉である大腿二頭筋、半膜様筋、半腱様筋や太ももの外側についている腸脛靭帯が緊張して固くなるのが原因です。

筋肉や靭帯が緊張して固くなることにより脛骨(ひざ下の骨)を上に上げる力が働きます。その結果、関節間の間隔が狭くなってしまうのです。これが膝関節が通常でないと判断され「変形性膝関節症」と診断されるのです。

そもそも骨や軟骨や椎間板には痛みを感じる神経がありません。痛みを感じているのは、腱や靭帯、膜を含めた筋肉であることを忘れてはいけません。ほとんどんのケースが筋肉の緊張を取り除けば痛みの軽減が可能なのです。

はれていたり、熱をもっている場合以外は、一度ご相談下さい。

筋肉を柔らかくする事ができれば、痛みの軽減が期待できます。揉みほぐすなどの行為ではなく、筋肉を柔らかくしていきますので、副作用もありませんので、実際にみせていただければと思います。

揉みほぐしでなく、筋肉を柔らかくしていく整体院修にご相談下さい。


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